Saebom女性クリニック女性検診クリニック


定期検診でさまざまな病気を早期に発見し、女性の健康と美しさを守ります。


Saebom女性クリニック女性検診クリニック

定期検診でさまざまな病気を早期に発見し

女性の健康と美しさを守ります。

15~34歳女性のがん第3位、 

子宮頸がん

子宮頸がんは早期に治療すれば完治が可能なため、

定期的な検診による早期診断が非常に重要です。

子宮頸がんとは?

子宮頸がんは、子宮の入口である子宮頸部に発生するがんで、

高リスクヒトパピローマウイルス(HPV)の持続感染によって発生します。


定期的な検診で早期発見しやすいがんであり、

性経験のある女性は

子宮頸がんワクチンを接種していても必ず検診を受ける必要があります。

性交後出血

異常な膣出血

膣分泌物の増加、

悪臭のある膣分泌物

骨盤痛/排尿痛

子宮頸がんの初期には

特に自覚症状がない場合がほとんどであるため

症状の有無にかかわらず、性行為を始めた後は

定期的に婦人科専門医を受診し

検査を受けることが重要です。

子宮頸部
細胞診(国の検診)

・ブラシで子宮頸部の

細胞を採取し、

顕微鏡でがん細胞を

含む異常な細胞が

あるかどうかを確認する検査方法 



 


子宮頸部
コルポスコピー検査

・子宮頸部を最大40倍

まで拡大して子宮頸部の微細な異常の有無を確認する検査方法


・子宮頸部細胞診で

異常所見がある、

または高リスクHPVが陽性の場合に

実施します。 

ヒトパピローマウイルス
検査(HPV)

・子宮頸がんの98%で

ヒトパピローマウイルスの

DNAが検出されます


・検査方法は子宮頸部

細胞診と同様


子宮頸部
組織検査

・子宮頸部に検査試薬を

塗布し子宮頸部を拡大

撮影により疑わしい病変が見られた場合パンチ生検を行う検査法



15~34歳女性のがん第3位、子宮頸がん


子宮頸がんは早期に治療すれば完治が可能なため、定期的な検診による早期診断が非常に重要です。


子宮頸がんとは?


子宮頸がんは、子宮の入口である子宮頸部に発生するがんで、持続的な高リスクヒトパピローマウイルス(HPV)感染により発症します。
子宮頸がんは定期検診によって早期発見しやすいがんです。性交経験のある女性は、子宮頸がんワクチンを接種していても必ず検診を受ける必要があります。

性交後出血

異常な膣出血

膣分泌物の増加、

悪臭のある膣分泌物

骨盤痛/排尿痛


子宮頸がんの初期には、特別な自覚症状がないことがほとんどのため

症状の有無にかかわらず、性生活を始めた後は定期的に産婦人科専門医を受診し、検査を受けることが重要です。

 子宮頸部細胞診(国の検診) 
ブラシで子宮頸部の細胞を採取し
顕微鏡でがん細胞を含む異常細胞の有無を
確認する検査法です。
ヒトパピローマウイルス検査(HPV)
子宮頸がんの98%で
ヒトパピローマウイルスのDNAが検出されます。

検査方法は子宮頸部細胞診と同じです。

 子宮頸部拡大撮影検査
子宮頸部を最大40倍まで拡大し、子宮頸部の微細な
異常の有無を確認する検査法で、主に子宮頸部細胞診で
異常所見がある場合や高リスクHPVが陽性の場合に行います。
 子宮頸部組織検査
子宮頸部に検査試薬(酢酸)を塗布し
子宮頸部拡大撮影により

疑わしい病変が見られた場合は、パンチ生検を行います。


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